この記事の目次


中性脂肪を下げないなまま放置するリスク(の一つ)
脳梗塞・心筋梗塞



  

ここでおすすめするDHA・EPAが豊富なサプリメント??はイマークS



↓↓販売サイトの画像です。↓↓



ここでおすすめする「DHA・EPAが豊富なサプリメント??」はイマークSとなります。



「??」がついていたのは、サプリメントと呼べるかどうか??という所が気になったからです。^^;)



なぜ、いろいろあるサプリメントの中でイマークSなのか?というと


  1. まず、中性脂肪を下げる効果がある成分としてDHA・EPAというものがあり、イマークSは合計で860mgも入っている
  2. 「DHA・EPAを定期的に多く摂取していると脳梗塞・心筋梗塞を始めとするいろいろな疾患の発症率が低くなりますよ」という厚生労働省のレポートがある
  3. DHAよりEPAの方が血液がサラサラになる効果が高いようだが、イマークSにはそのEPAが600mgも入っている
  4. DHAは体内でEPAから作ることができるので、EPAの多いものの方が良い



ことが理由としてあげられます。



ちなみに3番目と4番目の話は医師の方が監修したサイトに書かれていた事なのですが、そのあたりの事も下ページで詳しく紹介します。








まずは、「そのDHA・EPAって本当に効果があるの?」ということについて、厚生労働省がまとめたレポートがありますので、紹介します。




  

厚生労働省の「DHA・EPAを多く摂取している人は脳梗塞・心筋梗塞になる率が少ないという結果が得られた」という文章(画像)をコピペ



厚生労働省の報告書は、欲しい情報を探すのが面倒?^^;) なので、大事な部分だけ抜粋・引用しました。



さらに言うと、これも読みにくいので、書いてあることを簡潔に下にまとめています。


厚生労働省の報告書紹介


厚生労働省では、以下のような報告書(レポート?)を公表しています。




引用元:PDF]3 脂質 - 厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/dl/s0529-4g.pdf
88ページ



  • DHA摂取量が多い群で骨密度が高いことやEPA及びDHA摂取量が多い群で高齢者の認知能の悪化が少ない(ことが報告されている)
  • 冠動脈疾患だけでなく、脳梗塞、加齢黄斑変性症に対しても予防効果(とくにEPA、DHA)を示す可能性が高い
  • EPA及びDHA量を0.9g/日摂取している群で有意に、非致死性の心筋梗塞罹患の減少が認められている
  • 1g/日以上EPA及びDHA摂取量(魚で約90g/日以上)が望まれる  (1g = 1000mg)



上記引用画像は、上記報告書の88ページ目にあります。(報告書では下にページがふってあります。)




  

血液をサラサラにする効果はEPAの方が高い様子



医師の人が監修するヘルスケア大学というサイトに書いてあった事なのですが、血液をサラサラにする効果はEPAの方が高いそうです。



DHAもEPAも血液をサラサラにする働きかけがあるのですが、その働きかけ方に違いがありEPAの方が効果が高い、という事でした。


血液をサラサラにする効果はEPAの方が高い



DHAは、血管や赤血球の細胞膜をやわらかくする働きにより、血流を促します。


一方のEPAは、高い血小板凝集抑制作用により血栓をつくらせないことで血流をよくします。


そのため、血栓を防いで血液を潤滑にする効果は、EPAの方がより高いといわれています。

引用元:【医師監修】EPA・DHAの違いと効果、サプリを利用する際の注意点
| ヘルスケア大学
http://www.skincare-univ.com/article/011197/



確かに血管のつまりによる脳梗塞・心筋梗塞って、血栓による血管のつまりが多いような気がします。(但し、これは管理人の主観です。)



しかもEPAを充分にとっていればDHAは体内で作ることができるという驚愕?の事実もありました。



次はその事についての紹介です。




  

驚愕!!DHAは体内でEPAから作ることができた!!



こちらもヘルスケア大学で知った事なのですがDHAってEPAから作る事ができるそうです。Σ(゚Д゚;)


DHAは体内でEPAから作ることができる



ちなみに、DHAは体内ではEPAからつくられる成分です。


よって、EPAをしっかり補っていれば、DHAが不足することはないといわれています。


EPAは外から摂取しないとどんどん減少してしまうので、魚を食べる際はDHAよりもEPAの含有量を見るといいでしょう

引用元:【医師監修】EPA・DHAの違いと効果、サプリを利用する際の注意点
| ヘルスケア大学
http://www.skincare-univ.com/article/011197/



Σ(゚Д゚;) 驚愕の事実だと思いませんか??(そう思うのは管理人だけでしょうか? ^^;)



管理人は正直、知りませんでした。。。



ですからサプリや魚を摂る時はEPAが多いものを摂った方が良い、との事です。



<追記:2016/12>

後で知った事なのですが、「DHAは確かにEPAから作る事ができるけど、その合成率は非常に低い」という記述も他の所で読みました。



また、「DHA・EPAは体内で作る事ができない物質」と書かれているサイトも非常に多いので、



「DHA・EPAは体内で作る事ができない」といっても差し支えないぐらいに合成率が低いのかもしれませんし、



DHAが極端に不足している時に初めてEPAから作られたりするのかもしれません。


<追記終了>




  

EPAが圧倒的に多いサプリメント?



以上のように当サイトでは、サプリをとるのならEPAが多いものの方が良い、という結論になったので、EPAが圧倒的に多いイマークSを一推ししているわけです。



ただイマークSは定期購入(割引)でも1本約250円なのでお高いです。お試しなら1本約100円になります。



1本約100円でEPA:600mg、DHA:260mgの摂取ができるのですから、お試し購入だけならしておいても損はないかと思います。^^;)








  

イマークSをすすめる他の理由6つ



DHA・EPAが豊富なサプリメント??としてイマークSをすすめる他の理由は以下の6つです。


  • イマークSはトクホ(特定保健用食品)である
  • (トクホは本来、薬事法で禁止されている「健康における効果の表現」を法律で定められた範囲内で表記することができる)
  • トクホは20年で約1000件しか認定されていない、その厳しい審査をクリアしている
  • 中性脂肪が平均20%低下したことが認められた実験結果がある
  • ・・・ということは、中性脂肪が平均20%低下したデータも国は認定した、という信頼性がうかがえる
  • 飲料なので、サプリメントより吸収率が高い、と考える
  • (DHA・EPAの総量が860mgと圧倒的に多い)









続いて「DHA・EPAは摂取した方が絶対いい!」のは確かなのですが、それだけでは血液中の中性脂肪は下がりにくい、という2人の「中性脂肪の値を300以上減らした人」の体験談を紹介します。




  

中性脂肪を300以上下げた2人の体験談



中性脂肪を300以上下げた人は2人いるので、便宜上


  • 缶詰の人
  • サンマ弁当の人



と呼ばせていただきます。^^;)



ちなみに血液中の中性脂肪値の正常な範囲は、


30 ~149[mg/dl]


になるそうです。


データ参考元:【医師が監修】中性脂肪の正常値とは | ヘルスケア大学
http://www.skincare-univ.com/article/006915/



缶詰の人


缶詰の人はおそらく、後に紹介するサンマ弁当の人のサイトからヒントを得て、この手法をとったようです。


中性脂肪を400台から100台にまで下げた人の引用文


少量の晩酌を辞め 晩御飯を減らし 甘い物を減らし 毎日ウォーキングをしました。その甲斐あり67キロが59キロまで減りました。しかし、いくら頑張っても中性脂肪の値は200を切りませんでした。 担当の医師も「もっと減量しましょう」と一言だけでしたので もう駄目だと殆ど諦めてました。 (中略)量が多めのサンマやサバの缶詰を2日おきに食べました。すると本当にどんどん下がりました。中性脂肪去年413から今年は107です。



引用元:Yahoo知恵袋
「血液検査で中性脂肪値が去年の4倍で400近くありました。 実は自分、一年前から...」のベストアンサーに選ばれた回答 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13118137453;_ylt=A7YWPRf0w3NUtXsAIiWNAPR7?pos=6&ccode=ofv



簡単にまとめますと



中性脂肪が413となる

少量の晩酌をやめる
晩御飯を減らす
甘いものを減らす
毎日ウォーキングをする

これで400台から200台になる

サンマやサバの缶詰を2日おきに食べる

中性脂肪が200台から107にまで下がる



となります。




サンマ弁当の人




中性脂肪が長年300ほどだった

運動をやっても中性脂肪が下がらない

ついに400を超える

サンマ弁当を9月から週3回食べ始める

12月の健康診断で正常値に戻る(期間:3ヶ月)



引用元:http://www.xn--18j7bm4i7a4488a0gay82khf5deza.biz/entry23.html



ということでした。



なぜサンマ弁当なのかと言うと、鮭の切り身のような小さなものでは効果が得られなくて、サンマが丸ごと1匹入っているサンマ弁当でないとダメだった・・・ということでした。


<追記:2016/12>

久しぶりに上記のサイトにいったら大幅にリニューアルされていました。



自分が読んだ時は確かに上記のような内容だったのですが、一部内容が削られているものもあります。

<追記終了>




このほか、サンマ弁当の人と同じ職場の方で、イマークSを飲んで中性脂肪の数値を1500から1000に下げた人の話も出てきます。^^;)



簡単に引用文で紹介しますと



同僚の人の中性脂肪が500下がったという話を聞く

元々いくらあったのか聞いたら1500あった

イマークSという飲料を飲んで下がった、ということを聞く



引用元:http://www.xn--18j7bm4i7a4488a0gay82khf5deza.biz/entry24.html



という内容です。




  

イマークSは公式サイトで購入する方が良い3つの理由



イマークSは実店舗では売られていません。イマークSの公式サイト、Amazon、楽天などのネット販売だけのようです。



実店舗に置かない理由は、高い品質を保つために長期間保存できる防腐剤を入れていなくて「在庫として置けないから」だそうです。



そこをふまえて


イマークSを公式サイトで購入した方が良い理由3つ



を書いていきます。



定期購入の値段は公式サイトが一番安い


これは、防腐剤とは関係ありませんが、定期購入をする場合は、公式サイトが一番安かったです。





Amazon・楽天に出店しているお店の在庫はおそらく賞味期限の近いものから出荷される


これは調べたわけではないので、実際の所はわかりませんが、Amazonや楽天に出店しているお店はイマークSを仕入れて、在庫として持っていると思います。



しかし、その在庫が売れずに賞味期限を過ぎてしまったら、その在庫は廃棄せざるを得なくなり、仕入れた分は丸損になってしまいます。



ですから、注文を受けた場合、当然その在庫は賞味期限の近いものから出荷されるでしょう。



また、イマークSの賞味期限はおおよそ2ヶ月です。



公式サイトから購入した人が、「記載されている賞味期限」から「購入日」を差し引くと、大体それくらいになった、という事でした。



おそらくDHA・EPA補助摂取食品として高品質を保ちたいため、保存料などを最小限に抑えているためではないか?とサイト管理人は推測しています。



詳しい事はわかりませんでした。



ですから賞味期限に余裕をもって買いたい場合は、公式サイトで直に買うのが良いかと思います。





Amazon・楽天に出店しているお店は、イマークSの在庫を適切な環境で保存しているかは不明


もう一つ、これも勘ぐった見方になるのですが、Amazon・楽天で出店しているお店がイマークSをきちんと品質が変わらないように保管しているかどうかは不明です。



イマークSは缶に入っている飲料なので、こちら側(客側)では、保管が悪くて変質していてもよくわかりません。。。



そこが気になる方は、公式サイトで直に買ったほうが良いかもしれません。










  

あえてサプリメントを!と言うのなら「きなり」




イマークSはサプリメントじゃない!どうしてもサプリメントを!というのであれば「きなり」が良いかと思います。



いろいろ調べた中で、これの出現頻度が一番多かったです。^^;)


こちら(↓)からですと「きなり」が

定期購入 初回のみ:通常価格 5695円→1980円
定期購入 2回目以降:通常価格 5695円→3790円

となります。








  

<おまけ>中性脂肪が高い状態を放置していた人のリスク7つ



かなり大げさな話になりますが、中性脂肪が高い状態を長い間放っておくと、最悪、どうなるのか?



ということを紹介します。 なお、ここから先はかな~~~り長い上に、それほど内容が濃いわけでもありません。



イマークSがと言うより、中性脂肪関連全体の話になりますので、DHA・EPAが豊富なサプリメントのことだけが知りたい方は、ここで終了しても良いくらいです。



「それでも、ちょっと興味ある・・」という方だけご覧下さい。^^



まず、紹介する話は中性脂肪を下げることなく放っておいたばっかりになってしまう将来の姿のことです。



もちろん中性脂肪が高い状態を放っておくと、「必ずこうなる」というものではありません。



「こうなる」人はごく一部だと思いますので、そのあたりは、さしひいてご覧ください。



ただ、こうなった人たちは、おそらく全員が「自分がこうなる」とは思っていなかった人たちであることは、まず間違いないでしょう。



というわけで、このリスクについて書いていきますが、このリスクは内容がかなり多いので


中性脂肪を下げる方法の結論を先に知りたい方は、中性脂肪を下げる効果を得るための3つの方法


で、下ページまで移動(スクロール)して下さい。m(_ _)m



「中性脂肪が高い状態を放置していた人がなる可能性のある病気」で怖いのは、脳梗塞、心筋梗塞


中性脂肪が高い状態を放置していてなる最も怖い病気が


脳梗塞・心筋梗塞



になります。



将来、これになったときのリスク7つを書いていきます。








まずは、脳梗塞、心筋梗塞を発症したら、亡くなる可能性があります。





半身麻痺・寝たきり・車椅子(生活)


なんとか死を免れたとしても半身麻痺・寝たきり・車椅子(生活)といった不便な生活を強いられることがあります。


半身麻痺・寝たきり・車椅子の図



車椅子なんかは、ちょっと段差があるだけでも転倒の恐怖がつきまといます。


車椅子の不便さ





引用元:街の中のユニバーサルデザイン 車いすとスロープ : Fujitsu Japan
http://www.fujitsu.com/jp/about/businesspolicy/tech/design/kids/ud/station-h1.html




当然、階段は登れません。(降りることもできません。)それどころか、ちょっとの段差も一苦労です。(転倒の恐怖がつきまといます。)



一人で外出もできませんし、家の中でも(一人で)2階に上がったりすることはできません。





まわりの家族の介護疲れ





脳梗塞・心筋梗塞を起こして、重い障害を持つと、まわりの家族が介護の苦労を強いられることになります。



あまりのきつさで介護疲れ、なんてことも起こりかねません。





経済的破綻


巨額の費用請求 ・ お金に困る2人 ・ 借金に苦しむ人の図


医療費や障害を持つことによる経済的負担も馬鹿になりません。車椅子なんかも結構な費用がかかります。



余裕をもって貯蓄していたはずなのに、いつのまにか財産がほとんどなくなっていた、なんてこともないわけではないのです。





もらえる年金は半分以下!?


亡くなる人が旦那さんの場合に限られることが多いかと思いますが、もらえる年金が半分以下になることがあります。



旦那さんの健康とお金を天秤にかけるような言い方で嫌なのですが、切実な経済問題につながる場合もあるので、一応、書いておきます。



もしも旦那さんが早くに亡くなられた場合、


  • 国民年金は遺族年金としてもうらことになるけど、(旦那さんが生きている時にもらえる額の)半分以下
  • 厚生年金(会社で積み立てた年金)は0(もらえない)



ということが起こりえます。



これは会社にもよるので必ずこうなるとは言えないのですが、よくよく調べてみれば、もらえる額はこんなに減るものだった!!なんてこともあるわけです。



これも一つの大きな(経済的)リスクですから、「自分の場合、どうなるのか?」ということを調べておいても良いかと思います。





離婚





介護の苦労・経済的破綻に耐えられずに離婚を言い渡される、なんてこともないことではありません。








以上、かなり悲観的に書いてきましたが、ポイントとなる心理的盲点が


「まさか自分がこうなるとは思わない(思わなかった)」というある意味他人事のような感覚


になるかと思います。



「自分がこうなる」とは誰しも思わない(もしくは思いたくない?)ので、その現実から目をそむけて放置し続けてしまうのです。



確かにいきなり(食)生活習慣を改善することは、大きなストレスになることはわかります。



ですが、運が悪ければ自分もまわりも、かなり大変な状態になることもありえます。



それならば、ほんのちょっとだけ改善する習慣を取り入れて、そのほんのちょっとの改善習慣だけ続けてみる、というのはどうでしょうか?^^) b



以下、イマークSで中性脂肪を下げる効果を得るために必要な方法と考え方を紹介していきます。



  

中性脂肪を下げる効果を得るための3つの方法



イマークSを飲んで中性脂肪を下げる効果を得ようとするのなら、その方法と考え方が必要です。



1日1本、毎日飲み続けて2ヶ月から3ヶ月は様子を見る


まずは1日に1本を毎日飲み続けて、2ヶ月から3ヶ月は様子を見ることです。



データでは1ヶ月で効果が表れた人もいますが、それは早い人の場合でした。



これを読まれているあなたが、その「早い人」にあてはまるかどうかはわからないので、2~3ヶ月は様子を見たい所です。





イマークSに痩せる効果はない、ということ


「中性脂肪を下げる」という文言から、「痩せる」ことができる、と誤解する人がいるようですが、「中性脂肪を下げる効果」というのは、「痩せる」ということではありません。



イマークSは血液中の中性脂肪を改善するDHA・EPA(魚油に多く含まれる血液をサラサラにする成分)を豊富に含んでいる飲み物です。



痩せる効果のある飲み物ではない、ということを認識しておかないと、毎日飲み続けた後に「なんだ!全然痩せないじゃないか!!??」といった不本意な結果に終わったりします。





生活習慣を少しでもいいから見直す、最低でも今以上に悪い生活習慣にはしない


「イマークSを飲んでいるのだから、もういくら食べても平気だ」と言わんばかりに、好き勝手に飲み食いに走る人もたまにはいます。



しかし、そんなことをしたら、いくらイマークSでDHAやEPAを補給したとしても中性脂肪が逆に上がることになりかねません。



イマークSを飲む習慣を始めても、今よりひどい生活習慣にならないように心がけましょう。



できればイマークSを飲む習慣を始めると同時に、散歩をする、脂っこい食べ物を少しだけ控える、などとすると、中性脂肪を下げる効果がより出やすくなるでしょう。













以上、中性脂肪を下げるサプリメント~数値を300下げた人の体験談つき~の話、でした。







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